何がこんなに気になるんだろ
何でそんなに気になるんだろ
深いセフレなんてなぃ。
ただ、気になるんだ、何故だかセフレが。
メール来るの、待ち遠しぃんだ。
だから、もぅ少し‥このままでいさせて?
メール待ってるの
辛くないふりしてるだけで…
たった一通のメールで
どんだけ幸せ感じられるかなんて
セフレは知らないよね??
喜んじゃいけないけど…
どうしようもなく嬉しい!
あーあ、どんな顔して
セフレと会えばいいですか?
いつ打ち明ければ
割り切れるんだろーう!
2010.06.28
何故だかセフレ
posted by くっくぱぱ at 11:34| Comment(0)
| 日記
セフレの言葉
寂しいときに寂しいって、
会いたいときに会いたいって…
言えるセフレがほしい
ゆってもゆわなくても変わらない現実
むしろゆわないほうがドキドキ度高めだったORZ
セフレの言葉にほんと助けられてるんです。
面と向かっては絶対言えなぃから、、、
ほんと、ありがとぅ。
なんで思ってること
ちゃんと言えないかな
嫌味ばっか言ってしまう
凄く大切にしてくれる
たくさん愛してくれてる
わかってるよ…でも、もうちょっとまっててね
ハッキリセフレができるまで
会いたいときに会いたいって…
言えるセフレがほしい
ゆってもゆわなくても変わらない現実
むしろゆわないほうがドキドキ度高めだったORZ
セフレの言葉にほんと助けられてるんです。
面と向かっては絶対言えなぃから、、、
ほんと、ありがとぅ。
なんで思ってること
ちゃんと言えないかな
嫌味ばっか言ってしまう
凄く大切にしてくれる
たくさん愛してくれてる
わかってるよ…でも、もうちょっとまっててね
ハッキリセフレができるまで
posted by くっくぱぱ at 11:33| Comment(0)
| 日記
2010.06.08
セフレを失いたくなくて
セフレを傷付けてしまいました。
でも私は不安でいっぱいで仕方なかった。
謝罪をしても連絡がとれません。
セフレを失いたくなくて
泣くしかできません…
もう駄目なんだろうか…
でも私は不安でいっぱいで仕方なかった。
謝罪をしても連絡がとれません。
セフレを失いたくなくて
泣くしかできません…
もう駄目なんだろうか…
posted by くっくぱぱ at 10:30| Comment(0)
| 日記
2010.04.23
セフレとの思い出
喧嘩ばかりしてたけど、それだけお互いを理解してた。
すれ違いもいっぱいあったけど、結局お互いを一番想ってた。
今はもぅ別々の道だけど、私わセフレの味方だよ。
いつでも応援してる。
セフレとの思い出は一生の宝物です♪
ありがとう(*′ω`*)
すれ違いもいっぱいあったけど、結局お互いを一番想ってた。
今はもぅ別々の道だけど、私わセフレの味方だよ。
いつでも応援してる。
セフレとの思い出は一生の宝物です♪
ありがとう(*′ω`*)
posted by くっくぱぱ at 12:00| Comment(0)
| 日記
2010.02.06
セフレは平等
大切なセフレのために努力することは悪いことじゃない、むしろ良いこと。
けどセフレの理想を強いられるのは辛いこと。
理想を語るセフレにも配慮と努力は必要だということ。
嫌われそうだから努力するのはセフレ隠して逃げてるだけ。
まずはセフレのありのままを受け入れてからお互い高め合わなきゃいけないんじゃないかな。
ただ言われるがままに行動するのは疲れるだけだよ。
付き合ってるんだからセフレは平等のはずでしょ?
けどセフレの理想を強いられるのは辛いこと。
理想を語るセフレにも配慮と努力は必要だということ。
嫌われそうだから努力するのはセフレ隠して逃げてるだけ。
まずはセフレのありのままを受け入れてからお互い高め合わなきゃいけないんじゃないかな。
ただ言われるがままに行動するのは疲れるだけだよ。
付き合ってるんだからセフレは平等のはずでしょ?
posted by くっくぱぱ at 11:48| Comment(0)
| 日記
2010.01.05
2009.10.28
2009.10.08
2009.10.02
止んだんだ
雨がすき。
草木たちの大地の歓びの歌が聞こえるから。
雨がすき。
私の涙を隠してくれるから。
雨足が強くなればいい 。
もっともっと激しく降ればいい。
私の泣き声も消してくれるから 。
全てを洗い流してくれるだろう。
いっそのこと私を溶かしてしまえばいいのに。
そうすれば私は大地の歓びの一部になれるかもしれない。
雨がふる・・
わたしの 心に・・
止むことを知らないその雨は・・・
時に 残酷で・・ 時に 優しく・・・
全身を打ち続けていく・・・
あまりの過酷な 状況に・・
わたしの 心は・・
簡単に 折れていく・・
それでも・・・ 止もうとしない雨・・
この世の全てを恨みかけた・・・ その時
雨を温かく感じたんだ・・
木々や花が芽吹く瞬間を 目の当たりにしたら・・
雨は わたしの上だけに ふっていたのではなかったんだと知った。
そしたら・・・ 空に 一筋の虹が・・・
長い雨が・・・ やっと 止んだんだ!!
草木たちの大地の歓びの歌が聞こえるから。
雨がすき。
私の涙を隠してくれるから。
雨足が強くなればいい 。
もっともっと激しく降ればいい。
私の泣き声も消してくれるから 。
全てを洗い流してくれるだろう。
いっそのこと私を溶かしてしまえばいいのに。
そうすれば私は大地の歓びの一部になれるかもしれない。
雨がふる・・
わたしの 心に・・
止むことを知らないその雨は・・・
時に 残酷で・・ 時に 優しく・・・
全身を打ち続けていく・・・
あまりの過酷な 状況に・・
わたしの 心は・・
簡単に 折れていく・・
それでも・・・ 止もうとしない雨・・
この世の全てを恨みかけた・・・ その時
雨を温かく感じたんだ・・
木々や花が芽吹く瞬間を 目の当たりにしたら・・
雨は わたしの上だけに ふっていたのではなかったんだと知った。
そしたら・・・ 空に 一筋の虹が・・・
長い雨が・・・ やっと 止んだんだ!!
posted by くっくぱぱ at 10:47| 日記